
さびしいカシの木
やなせたかし 作詞 木下牧子 作曲
こりさんのピアノ🎹で 以前 独唱させてもらったものに、下のパート2つ入れてみました🌸😌🌸 きのう カシの木🌳の公園に行ったので。。。 わたしがいつも 迷ったとき、苦しいとき、寂しいとき いつも訪れるカシの木🌳の公園 感情を人にぶつけるのは好きじゃないのです。 風と雲🍃のように優しく流れていきたいのです。言わなくても聞かなくても、黙って優しく寄り添っていられればいいなぁ🌸 木下牧子歌曲集1 「愛する歌」8曲目 🍀歌詞 1 山の上のいっぽんの さびしいさびしい カシの木が とおくの国へいきたいと 空ゆく雲にたのんだが 雲は流れて きえてしまった 2 山の上のいっぽんの さびしいさびしい カシの木が 私といっしょにくらしてと やさしい風にたのんだが 風はどこかへ きえてしまった 3 山の上のいっぽんの さびしいさびしい カシの木は 今ではとても年をとり ほほえみながらたっている さびしいことに なれてしまった #める木下牧子
20コメント
ロード中
