
いつも何度でも 独唱
木村弓
今年も残り僅かとなりましたね😌 新年を迎える準備、整っていますか? 私、この歌大好きなんです。 特に後半の歌詞がとても。 ♪。.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜ 閉じてゆく思い出の中にも忘れない囁きを聞く 粉々に砕かれてもまた新しい景色が映る ♪。.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜♪。.:*・゜ 色んな解釈ができる詩ですね。 夢を持って、前を見て… だけど振り返るな という訳でもなく 悲しみから逃げることは出来ないけれど 希望を見出して生きていこう 今の私はそんな風に受け取っています。 ~いつも何度でも ~ ─『千と千尋の神隠しより── 覚和歌子作詞・木村弓作曲 呼んでいる 胸のどこか奥で いつも心踊る 夢を見たい かなしみは 数えきれないけれど その向こうできっと あなたに会える 繰り返すあやまちの そのたび ひとは ただ青い空の 青さを知る 果てしなく 道は続いて見えるけれど この両手は 光を抱(いだ)ける さよならのときの 静かな胸 ゼロになるからだが 耳をすませる 生きている不思議 死んでいく不思議 花も風も街も みんなおなじ ララ… ホホ… ルンルン… ホホ… ルルル… →→→ここまで省略 ↓↓↓ここから歌いました↓↓↓ 呼んでいる 胸のどこか奥で いつも何度でも 夢を描こう かなしみの数を 言い尽くすより 同じくちびるで そっと歌おう 閉じていく思い出の そのなかにいつも 忘れたくない ささやきを聞く こなごなに砕かれた 鏡の上にも 新しい景色が 映される はじまりの朝の 静かな窓 ゼロになるからだ 充(み)たされてゆけ 海の彼方(かなた)には もう探さない 輝くものは いつもここに わたしのなかに 見つけられたから ララ… #アカペラ倶楽部 #伴奏聴こえたら勝ち
