小走りで駆けて来る君を 青空の滲んだ記憶を 想いは絶え間なく消えていく 夢の数と日々を越えて 見上げた星空に手を延ばせ 届かない思いを馳せましょう もう一度 君が思い出せば 夢の中 君に会いに行く いつだって君の側にいるよ