
港町【オリジナル】
竹
久々に地元へ帰った時の思い出を書きました。 【lyric】 この町にいつも帰った 何も無いけどいる地元のやつら まずはアイツに一本の電話 クラッカー並みにいつでもうるさい奴だ 小さめの飲み屋 串カツの味 見慣れてる地元 港の町並み ツバの曲げたNew Eraの帽子 裏道抜けていつもの大通り 冷える夜走らすヴェルファイア 煙たい車内 まとまらん会話 すらも掻き消す爆音の湘南 かじかむ手握るバッティングセンター 次々倒すボーリングピン スコアも最高を軽く更新済み ガキの頃戻ったかのように じゃなく今もあの頃のように -hook- いつの日か忘れていた 町の影を歩く後ろ姿 生まれは違えどここで育った 何もない町には何かがあった いつの日か忘れていた 町の影を歩く後ろ姿 生まれは違えどこの地に立った 何もない町に温もりがあった #ラップ #RAP #日本語ラップ #オリジナルラップ #HIPHOP #HipHop
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