
酒と泪と男と女 🥃🍷🥃🍷
河島英五
女性的な声で一緒に歌ってみました〜 ファルセットって言うのか コルセットって言うのか〜 裏声で歌いました (ワタシ史上初のオカマちゃんボイス) さでぃ花さん こてつさん ありがとうございました〜ー〜 まだ午前9:50ですが 気分は夜って言うことでー〜 🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🍷🍷🍷🍷🍷🍷🍷🍷🥂🍶🍶🍶🍶🍶🥤🥂🥂🥂🥂🥂🥂🥂🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🥃🍷🥃🍷🥃 歌:河島英五 作詞:河島英五 作曲:河島英五 忘れてしまいたい事や どうしようもない 寂しさに 包まれた時に男は 酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 寝むるまで飲んで やがて男は 静かに寝むるのでしょう 🍷🍷🍷🥃🥃🥃🥃 忘れてしまいたい事や どうしようもない 悲しさに 包まれた時に女は 泪みせるのでしょう 泣いて泣いて 一人泣いて 泣いて泣きつかれて 寝むるまで泣いて やがて女は 静かに寝むるのでしょう 🍷🍷🍷🥃🥃🥃 またひとつ 女の方が偉く思えてきた またひとつ 男のずるさが見えてきた 俺は男 泣きとおすなんて出来ないよ 今夜も酒をあおって 眠ってしまうのさ 俺は男 泪はみせられないもの 飲んで飲んで 飲まれて飲んで 飲んで飲みつぶれて 眠るまで飲んで やがて男は静かに 眠るのでしょう 🥃🥃🥃 河島英五🥃🥃🥃🥃🥃享年48 代表曲は「酒と泪と男と女」(作詞・作曲:河島英五、編曲:宮本光雄)。この歌は河島が19歳のとき、彼の叔父の姿を見て作曲したものである。萩原健一がカバーし、テレビの歌番組などで歌っていたが、同じ頃、河島の歌唱版が京都・伏見の清酒メーカー・黄桜酒造(現:黄桜)のCMソングとして使われるようになると全国的なヒットとなり、河島の名も全国的に知られるようになった 🥃🍷🥃🍷お酒飲み過ぎ注意🥃🍷🥃🍷 🍷🥃🍷🥃仕事のし過ぎ注意🍷🥃🍷🥃 「酒と泪と男と女」の大ヒットで知られるシンガー・ソングライター、河島英五。デビュー以来、4000回以上もライブをこなしていたが、2000年11月、関西での野外コンサートの後、風邪をひいたのをキッカケに体調を崩す。 その後は下痢もずっと続くようになり、夫人は「病院へ行ったほうがいい」と勧める。だが、スケジュールが詰まっていることを理由に市販の風邪薬を飲んでコンサートを続け、療養する気は毛頭ない。 そんな河島に大きな変化が起きたのは年が明けた01年1月27日。富山のコンサートから帰宅した昼ごろに吐血し、入院してしまう。気分が悪くて無理に吐いた際、胃が切れて血が止まらなくなるマロリー・ワイス症候群と診断され、肝硬変や静脈瘤も見つかった。 河島は曲のイメージから“酒豪”と思われがちだが、80年代半ばにC型肝炎が判明してからたばこをやめ、酒は打ち上げの乾杯くらい。それも時にはビールの代わりにお茶のこともあった
