
文盲の女/Gt
バズマザーズ
これ以上カッコ良いバンドにこれから出会うことができるのかしらと思う程度に大好きなバズマザーズ の曲を弾きました😊✨ 特に歌詞がもうほんと良すぎて良すぎて(語彙) ハヌマーン時代からとにかく大好きです✨ ギターに関しては、山田さんの曲はいずれもコードの存在感が凄まじく、バッキングだけずっと聴いてたくなるカッコ良さなのですが、いかんせん俺押さえが多いうえ僕の音感もお察しのためコピーは物凄く大変で💦 せめて雰囲気だけでも伝わると良いなと😌✨ ぜひぜひ原曲を聴いていただきたいなーと思うバンドです✨ 以下歌詞です。ディレイ濃すぎた🙃 「ポケットの中、手鏡一つ。ポケットを叩きゃ私は二人」 「シューゲイズ、耳鳴りは、贖罪意識」 「私はマイナスゼロの中、チムチムチェリーの旋律になるの。ダウニー香る頃、私は空よ」 そんな話を数千回 アレの後の虚無も相まって そんな話を数千回 仕舞いにゃ俺は泣きたくなる 嗚呼、また金属的な恥だけあの娘の身体に消えてった 「分別のマスカレイドで、呪われた果実に私がなれば、未開の部族みたいに求愛してよ」 そんな話を数千回 アレの後の虚無も相まって そんな話を数千回 仕舞いにゃ俺は泣きたくなる 嗚呼、また金属的な恥だけあの娘の身体に消えてった 情と色の間抜けな方便 幻に媚びを売るみたいに 果てた後のザラつく感じ、幼さが何かに妙に汚らわしく想えてく されど一人になり、やおらアレの後の虚無も消え去って 夜を漂って行く内に、次第に誰か抱きたくなる 頭は保留中のエーデルワイス 首から下だけ別の人 道行く人の貞操感に、仕舞いにゃ俺は泣きたくなる 嗚呼、今、俺の中で確実に、何かが弾けて死んでった
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