nana

ひだまりの詩
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逢えなくなって、どれくらいたつのでしょう。 窓辺に揺れる目を覚ました若葉のよに、 長い冬を越え、今ごろ気づくなんて…。 どんなに言葉にしても足りないくらい、 あなた愛してくれた。すべて包んでくれた。 まるでひだまりでした。 心にすっと入ってくるやさしい歌声で、 しっとりしみじみよい曲ですネ🎼✨ 表現力豊かな歌や声劇が素晴らしいmadokaサンと♪

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