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【声劇台本】惑星リベラの亡霊
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傾くことのない天秤の上で 僕と君は生きてた 不平等なのは分かったのに ...................................................... こんなに情けない僕を見たら、 一体なんて言われるのかな。 僕は今でも時々考えてしまう。 あの時ああすれば こうすれば、 大切な君のことを、 忘れることは無かったのにって。 君という存在が、 僕の中で泡となって弾けていく。 もう思い出すことも出来ないや。 君と僕の《初めて》の残骸は、 星の風に吹かれて灰になった。 もう手元には何も残ってないや。 寂しい明日を迎えるのは、 少し勇気がいるけど、 僕は頑張ってみるよ。 惑星リベラをもうちょっとだけ、 生きてみるさ。 ────アドリブ&性別変更大歓迎──── 「惑星リべラ」 僕の住んでた捨てられた小惑星。 天秤のように同じ大きさの惑星が隣り同士になっており、完璧なシンメトリーになってる。 「僕」 元は■■■の方に住んでおり普通の高校生だったが■■■■■からは■■を保てず■■であるのかすらも怪しくなってきてる。 前の台本⤵︎ ⤵︎ https://nana-music.com/sounds/04afea93/ 次の台本⤵︎ ⤵︎ https://nana-music.com/sounds/04b3369f/ #nana民と繋がりたい #コラボ募集 #朗読者募集 #オリジナル #台本師団 #拍手返します #朗読 #綺麗系 #台本 #自己満 #セナミ #無力な僕 #裏にょぜ

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