
灰と青
米津玄師
今回は米津玄師さんの 灰と青 を歌わせていただきました。 ✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄ 【歌詞】 袖丈が覚束無い夏の終わり 明け方の電車に揺られて思い出した 懐かしいあの風景 たくさんの遠回りを繰り返して 同じような街並みがただ通り過ぎた 窓に僕が写ってる 君は今もあの頃みたいにいるのだろうか ひしゃげて曲がったあの自転車で走り回った 馬鹿馬鹿しい綱渡り 膝に滲んだ血 今はなんだか酷く虚しい どれだけ背丈が変わろうとも 変わらない何かがありますように くだらない面影に励まされ 今も歌う今も歌う今も歌う ✄--------------- キ リ ト リ ---------------✄ #米津玄師 #灰と青
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