
【東方Project声劇】感情の無い妖怪と一つの宝石
課題台詞
秦こころ 大人しい可愛ボです。大人っぽさも欲しいですね。 「へぇ、これを私に預けろ、と。中々素敵ね、ええ、承知した。」 「えっ、そんなの、私聞いてない…。江留ちゃんに、見せるな、壊すな、って…。(少し間を開けて)…ごめんなさい、見せちゃったの。」 「…ごめんなさい…、私のせいで、ごめんなさい…!」 博麗霊夢 大人っぽいお姉さんですね。可愛さも… 「あら、綺麗。…でもこれ、誰に貰ったの?」 「…これ、世界が破滅って書いてるわよ。どういう事かしら。」 「はぁ、全くもう、…まさか貴女が感情を自ら出すなんてね。」 霧雨魔理沙 かっこいいボーイッシュな声です。 「おいおい、こりゃあどういう事だ?」 「その程度で騒ぐなんてよ…ってえ?世界って事は幻想郷も…!?」 「っ…、何だよ、この光は!」 レミリア・スカーレット 中毒性のあるカリスマボが理想です。 「はーん、また天邪鬼か…。もうこの字も見飽きたものよ、全く…」 「手を組んだなんて初耳よ、よく聞かせて頂戴。」 「幻想郷が…?ふざけているつもりなのかしら。」 フランドール・スカーレット 可愛らしいロリ可愛ボです。萌え萌えフラン待ってます…! 「見てみなよ、こいしちゃん!こんなの見た事ないわ!」 「あの宝石が罠だったと考えると、犯人は江留さんか正邪か…?」 「ちょっと怖かったけど、私は案外楽しかったな!」 十六夜咲夜 かっこいい大人ボです。 「…お嬢様、またこの方と。呆れたものですよ。」 「ええ。江留、だったかしら。外の世界の人間でもとっ捕まえたのじゃないのでしょうか。」 「怖いも楽しいも何も、もうあんな異変はうんざりです…」 チルノ バカ可愛いボイスです。本当に馬鹿っぽさを。 「アタイったら天才!だから正邪なんか倒しにきたの!覚悟しなさーい!」 「例え最弱でもアタイは叶わなかったぁ~……」 「……アタイが気絶している間に何かあったのかなぁ?」 大妖精 透き通ったカワボです。取り敢えずロリカワボイスで。 「危ないよ~!チルノちゃーん…」 「だからあれだけ言ったのに…。…ごめんなさい、早く連れて行かなきゃ…!」 「いっぱいあったよぉ…。」 古明地さとり 少し大人しいボイスです。可愛さも…! 「…こいし?今日も地上に行くの?気を付けてね。」 「へぇ、実に興味深いわねぇ。」 「楽しかったなら良かったじゃない。」 古明地こいし フランと同じような声です。少し怖さも… 「ふへぇ、凄いなぁ、宝石なんか滅多に見ないよ!」 「正邪でしょ、江留ちゃんがあんな事すると思えないもん」 「うーん、人間って表と裏があるんだねぇ、知らなかったなぁ 」 東風谷早苗 元気いっぱいJKボイスです。 「わっ、こんなに大量にお賽銭が…!一体誰が…」 「…こころさんが犯人とは思えない、正邪なんてあんな考えするかしら、…此処はやはり江留さんではないのですか?」 「人間は裏表あるからこそ人間なのです。」 西行寺幽々子 おしとやかなお姉さんボイスです。 「ふーん、紫が…?ふふ、面白いわね」 「妖夢?お外がどうかしたのかしら?」 「私達が知らぬ間に…、やっぱり、こうなるとはねぇ」 魂魄妖夢 少し落ち着いた、優しいボイスです。 「幽々子様、紫様からの伝言をお預かり致しました。」 「いいえ、外の様子が気になっていただけで…」 「どうしてこうなったのかしら…?」 リグル・ナイトバグ 少しショタが混じったボイスです。 「うーん、私だってチルノに構ってあげてるのにさ」 「うわわわわわ…、見ちゃ行けないものを見たかもっ…」 「初めからこうなる事なんて知っていたのに…」 ミスティア・ローレライ 明るくお姉さんらしいボイスです。 「ねぇ、大ちゃん、チルノ達はどうしたの?」 「あーあ、また異変かぁ、」 「どうしたのよ、リグル、そんなに顔が青ざめて」 鬼人正邪 少し中毒性のあるカッコイイボイスです。 「なあ、お前さん、幻想郷を賭けて仲間にならないか?この企みが成功したら幻想郷をくれてやろう。」 「……おい、世界が消えたら私の企みが成功しないじゃないか一っつーの!」 「ちぇっ、結局こうなるなら他のやつを誘えば良かったなぁ…」 幻珱 江留 少し大人っぽいカワボです。少しロリボも…! 「へぇ、必ず約束してくれるんだね?…それなら私と契約しよう、早速何をすればいいの?」 「君、この宝石はいらないかい?でも、決して見せたり壊したら行けないよ。」 「ひぃ…ごめんなさいっ!…ごめんなさい、こころさん…。そして、幻想郷の皆…」
