nana

雲と幽霊
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のどいてー! 歌詞 幽霊になった僕は、夏の終わり方を見に行くんだ 六畳の地球で 浅い木陰のバス停で   夜に涼む君の手 誘蛾灯に沿って石を蹴った 街の薄明かりが揺れている   何も見えなくたって 何も言わなくたって 誰も気付かなくたって それでもわかるから   君と座って バス停見上げた空が青いことしかわからずに   雲が遠いね ねぇ 夜の雲が高いこと、本当不思議だよ   だからさ、もういいんだよ #ヨルシカ #雲と幽霊

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