
ハイ!問題作
UVERworld
ヘラヘラしてるように見えた 相手にしてなかった後輩は 生まれた日に 親を亡くしていたなんて 俺の目はどこまで節穴なんだ そいつに教わった 泣きながらだって進むしかない wo... wo... wo... ラフに行こう なんて言ったくせ 結局は熱くなっちゃうね ご満悦さ いいじゃんか 冷めたふりで かっこつけるよりは 期待してなかった 明日だって 楽しみ方しだいで 自在に oh あぁどうしても こんなにも知りたいことが多すぎる 果てしなく興味が尽きない なんなんだ? 俺は××××先生一族か? 限りなく本気でふざけていこう 今日みたいに あぁ もうそろそろあの頃の 小学校の先生の年齢に近づいたけれど わかんねぇぞ あの日のビンタの真の意図が 知りたいことの一つだけど これはもういいや
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