
スタアクアリウム
曲:4-3。詞:留々紺
何が言いたいのか、自分でも全く、何一つ分かりません笑。既存の色んな物の寄せ集めな気がしてムズムズ。 兎に角しのさんの曲が凄いってことです←結論。 (歌詞?なのかコレ) 待っててくれたんですか 茹だるバス停 溶け落ちて 退屈してましたか 烟る白昼夢に堕ちて いつまで経っても陽は墜ちないから 夜を確かめに行こうか 海が吐き出す生温い風が 僕らを原始に還さぬように 36.5℃と35.6℃との その差を埋めたいなんて 誰が思うんだろう 追いかける 鱗散らして飛ぶ君を クラゲは横目で呆れた顔して 漂う宇宙のEVAは 活動限界突破して イルカのソナーも役には立たない 変光星が狂って咲くから 時の狭間に閉じこめられて ゆっくり冷えてく体温の 心地良さと淋しさ達は 僕の手を振り払った君の手が 全て攫って行ってしまったんだ #留紺の歌 #留紺のおじゃま先
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