nana

遺書。
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あまり詩は聞かなかった自分が覚えるほど強烈な歌詞だった。 わたしが 前触れもなく ある日突然 死んでしまったなら あなたは 悲しみにくれては 毎晩泣くでしょう 骨埋める場所なんていらないわ 大事にしてたドレスも写真たても 一つ残らず焼いて そして灰になった この体を 両手に抱いて 風に乗せてあの海へと返してください #Cocco

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UTAO
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