
猫と少年 女性キー
ぽっくん
ずっとずっとあっためてた曲が みんなのおかげでようやく完成しました 時間足りないので間奏削ってます 歌詞 それは真夏のとある公園 ケンカした帰りどしゃ降りの雨 右手でそっと涙をぬぐった 僕のキライな雨のにおいだ 傘もささずに泣いてる僕に 君は無邪気にそっと身を寄せた 驚いた顔で君を見てみると 得意げに喉を鳴らしてみせた 水たまりに浮かぶふたりぼっちの空 なみだ雲浮かべてなぞる雨音 日だまりはいつしか足音をたて 淡く深く ふたりにそっと寄り添うように
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