
【声劇練習用台本】バケモノと狂人
☆バケモノの少年→○○ ★施設の狂人→○○
これは声劇の練習用台本です! ご自由に( っ・ω・)っドゾォ バケモノの少年は嫌がる、苦しむ、叫ぶなどの感情を入れる練習。 施設の狂人は狂った笑い方と、音量やテンションの上げ下げなどの練習。 が、できると思います! もし良ければ効果音なども入れる試しにもなるかもしれませんな。 是非、声劇の練習をしたい方は使ってみては如何でしょうか? 『』は心の中 ☆『なんで…なんでこんなっ!』 ★「ほら、鳴け、喚け“バケモノ”」 ☆「ぐっ…っざけん…な!」 ★「はぁ!?誰に向かってんな口聞いてんだよ!」 ーダンっー ☆「っ!!!」 ★「おぉ!暴れることしか脳がなかった“バケモノ”が俺の攻撃を避けるとは、ははははは」 ☆「…許さない…許さない、許さない、許さない許さない許さない許さない許さない!!」 ★「はっ、泣けてくるなぁ………そんなに惨めな面しやがって。でも残念。お前はもう用済みだ」 ☆「っ…いや…なんでっ、死にたくない…」 ★「死にたくない?ヒヒッ…お前はどれだけ俺を嗤わせれば気がすむんだよ。お前は所詮実験用のモルモットだ。被験体ごときが何言ってんだよ」 ☆『なんで…僕はいつからこんなになってしまったのだろう』 ☆『僕は…なんで“バケモノ”なんて呼ばれなきゃいけないんだ?』 ☆『だって』 ☆『“バケモノ”は』 ☆『お前らの方だろっ』 ★「じゃあな“バケモノ”」 ☆「あぁぁぁぁあぁあああぁぁぁぁ!!!」 って具合です。 お疲れ様でした(*´꒳`*) てか、多分気付く人は気付くと思うんですが…… そう、ナンバカのほぼパクリですはい。 いや、使えそうだなって思っただけなんでふ。許して。(>人<;) #声劇台本 #練習 #涼華の妄想の産物
