歌詞 いるよ 遊助

作詞
遊助
作曲
森元康介
僕がここまで出会った 誰かの心に 僕の言葉で叶った 夢があるのかな 「それじゃダメだ」と人には 偉そうなクセに 「もうダメだ」と嘆いて 部屋で泣く 独り 青春時代と呼ばれる日々 置いてきたけれど ふと立ち止まり 振り返れば 昔の僕が どんな日も どんな時も ありがとうが支えになる だから今日も これからもずっと そばで言うよ 同じ時代(とき)同じ日々 偶然でも出会ったなら 生きてる意味 立ち上がる力に 成れるよう 僕もいるよ 君がここまで出会った 誰かの心に 君が今まで語った 愛もあるハズで 「愛してるよ」の声で 強くなる何度でも 突然来る別れで 弱くもなる いつでも 臆病な僕 まだ続く道 くじけそうになる ふと立ち止まり 足元見れば 僕にもチャンスが どんな日も どんな時も ありがとうが笑顔くれる だから今日も これからもずっと そばで言うよ たとえまた どちらかが 弱い自分に困ったら 生きてる意味 立ち上がる力に 成れるよう 僕も君も 何があろうと陽は昇る 見えなくても 明日は来る 急がなくていい ゆっくり強くなろう そのために出会ったんだろう どんな人もきっといつか 自分を見失うから だから今日も これからもずっと そばにいるよ どんな僕も どんな君も 自分らしさを知るために ごめんねより ありがとうを言うよ そのために 出会ったから
歌ってみた 弾いてみた
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