Macで音楽作りする人々のコミュニティ

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コメント113
Macで音楽を作る上での情報共有、ユーザーさんのホームスタジオ事情、テクニカルな内容を雑談できるといいなと思い作りました。 音楽制作やってみたいけどMacってどうなんだろう? ガレバンからのステップアップはどうしよう? Windows環境からMac環境へ移行を検討しているけど不安もある…そんな方々にもご参加いただきたいです。 DAWプラグインやオーディオインターフェース等各自使用機材のおはなしなど…皆さんのプライベートスタジオ制作環境も含めて雑談できるところを目指します。 トピックやご質問内容でこちらが適切な場合は こちらへ誘導します。 https://nana-music.com/communities/2455 しゅんさん主宰の老舗コミュ。環境、ジャンル問わずさまざまなDTMユーザーの方々が属しており、具体的なアドバイスを下さる親切なユーザーさんが多いです。 ※Macユーザー向けのコミュニティですので、Mac以外の環境については一般論しかお答えできないこともありえます。 ※サウンド貼り付けのルール テクニカルな部分での参照、検証用のみとします。 そのため上記に当てはまらないものは削除します。 自己紹介サウンドこのコミュには不要とします。 また、参照用でnana投稿のサウンドを貼る際、自己のサウンドではなく他者の作ったサウンドを貼る必要があるときはご本人に必ず確認を取ってください。
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    > minimalism

    さん ニアミスしてましたね笑 早送りあれば確かに完璧ですね。技術的に難しそうですが・・・ 確かにコンセプトにあるように、いろいろ弄っていて「楽しい」プラグインだとおもいます😄

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん 流石ですね笑 私はフェリクロムは対応デッキは持ってましたが、テープが入手出来ませんでした😓 今となっては対応デッキが入手困難ですよね・・・ 幸いな事に、ハイポジだけはMTR用のが大量に残っていた為、再利用可能なテープが沢山あります。 私もTDK、SONYは信頼してました。maxellは正直使用率低かったですが、現時点でも生産してる事自体に感謝です。世界的に入手困難になりつつあるようなので。 何度も再生した場合の耐久性はわかりませんが、MTRでの録音結果だけ聴くと、AXIAのダブルコーティング系は軒並み安定して録音できる気がします。見直しました笑

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    minimalism
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    Casette ますます欲しくなってきました。マニアックなパラメターが男心を擽りますね!早送りの時の再生音とか有ればもっと面白そうですね。もういっぽうのDAW Cassetteのわざとらしい音もいい感じだったので、セールくるの待ってたかったですが、wavefactory社のに軍配上がりそうです。

  • ぬーぼー@三毛猫スタジオのユーザーアイコン
    > peanuts 🥜

    カワイのCNは弾きやすいですね。 上位のCAシリーズと音源自体はおそらく気にするほどの差はないのではないでしょうか。 電子ピアノの音、録音すると意外に使えると感じられると思います。サンプルの容量でいえばソフト音源の数十分の1程度しかなく心配になりますが、演奏向けにトリートメントされてるのかMIDIデータを当てても妙なことになりにくく、オーディオとして録音するのはMacの負荷軽減から見てもいいアプローチになると思います。 ソフトのピアノをフリーズ/オーディオにバウンスする音よりも音が立ちます。 ステレオでエフェクト切って適切なレベルで取り込めばクオリティの心配は特にないでしょう。 僕自身、所持するCP5の音色で気にいるいくつかの音色はEXSですぐ使えるようにサンプリングしてあります。

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    それはもう憧れのテープでしたから。 ツヤ消しのズッシリしたカセットハーフ。 ここぞで使いたいものですね。 学生の頃奮発してTDK MA-XGを数本だけ買いましたが、これやMetal Masterなどは後発の廉価メタルとは別でしたね。 実家にDUADは数本ありました。が、Fe-Cr対応のデッキなどなくType2としてうちの兄が使ってたかと。音はハイポジほどキンキンせず低域の量感はありました。当時のクロスオーバーなんかには合ったでしょうね。 メタルもですが、DUADはテープが甘い香りです 笑 テープの信頼性では個人的にTDKが好きで、AD、SA 時々マクセルのUD、XL Ⅰ/Ⅱをお小遣いで買ってました。なぜかソニー HF系や富士フイルム(AXIA)は僕が使うと傷みが速く敬遠してました。 そんなこれらのテープもそのうちTDK AEやCDingなどのライトユース向けしか店頭で並ばなくなり、そのうちMDのほうがTOC Editできていいや、となりテープ録音をいつしかやめてしまいました。

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん メタルマスターに気付くとは流石です笑 黒金、続々と販促メールが送られてきて、見ないように必死です笑

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    Wavesfactory 「Casette」について、実際に少し使ってみた感想を。 まず、取説にも記載がありますが「これは高忠実度のプラグインではありません!カセットは楽しいように設計されています。」と書かれていることからわかるように、最近のプラグインのように、「往年の名機を高忠実に再現するという意図でない」ことがわかります。「あの頃聞いていたカセットの音の雰囲気の再現」がコンセプトの根底にあることがわかります。 実際、私の手持ちのデッキやMTRでテープ録音した時のサウンドの方が、このプラグインのデフォルト設定よりもはるかに高品質です。しかしこれらはパラメータを調整することで変えられますので、色々いじってみると面白いです。 このプラグインは、デッキが3種類、カセットが4種類の各組み合わせを基本に、それぞれのパラメーターにて微調整が行えます。デッキは3種類と言いながら、実際の分析は。TASCAMのPorta414の「Pro)」と、ポータブルプレーヤーのOmega Reporter-20「Micro」の2機種の分析が行われ、その中間の特性として架空の一般普及機の「Home」が選べます。 なお、TASCAMのPorta414は実際にはカセットMTRであり、ハイポジテープ専用機です。なのでノーマルやフェリクロム、メタルは実際には録音再生できないはずです。このことから、各デッキやテープを個別に解析し、その特性を仮想的に組み合わせてこのプラグインが出来上がってると推測されます。 実際に使ってみると、デフォルト設定でそこそこローファイなサウンドが聴こえて来ます。「いかにもテープ」なサウンドです。しかし設定をいじると「変化がほぼわからない」軽い設定から、極度に劣化して破綻したサウンドまでなかなか見事に再現できるようになっています。 テープの特性は、おそらく高級デッキの録再よりかなりローファイ気味にシミュレートされています。特にシミュレートに際してbiasやEQが無調整(多分敢えてそうしているのだろう)なので、各ポジションの特性がモロに出ています。 (Type-IIIフェリクロムテープは実際に使ったことないけど、想像よりはるかに篭った音で、実際こんな音なのだろうかと思いました。) 面白いパラメーターとして、「テープを何度消去して録り直したか」や、「何回ダビングしたか」のシミュレーションまで行えます。また、考えうるあらゆる現象についての調整が可能です。例えばヘッドの傾きによる位相ずれやワウ・フラッターの深度や速度、ランダム性など。 また、入力レベルつまみを下げても出力レベルは変化せず、相対的にフロアノイズが増したり、逆に入力を上げると圧縮・破綻されて逆に潰れた分だけ音量が少し下がったりなど、エフェクトとしての使い勝手がよく考えられていると思います。(アウトの音量つまみももちらん別に搭載されている) 上記をうまく組み合わせることで、デジタルくささを消しつつ、高品質な結果を得たり、逆に、特殊効果としてのテープ劣化、原音と混ぜることによるランダム性の強いコーラス的効果など、使い方次第で色々な効果を作り出すことができます。 テープデッキを実際に使って録音する手間を考えると、インサートすればすぐに使えて、手軽にテープっぽい音が得られるし、先日写真を貼りましたが、とにかくビジュアルが良いので、とにかく使っていて楽しいです。 多分、エフェクトとしてはかなりマニアックな部類に入る筈なので、他と違う効果を出したいと考えるたときに、役立ってくれそうな気がします。
  • ぬーぼー@三毛猫スタジオのユーザーアイコン
    黒金少しずつ盛り上がってきてるようですね。 話題のCasette 楽しそうです。 実物Metal Masterと並べたしゅんさんの写真にクスリとさせられました。 私は現在2点 UVI Model Dと激安で触れ込みのSoundspot UNION。 前者はわかりやすい派手さがあるのとエフェクトが地味によくて使いどころが増えそうです。 さて後者のunion 後悔しました。 EGがすごく扱いにくくちょっとした手直しが手間、ベロシティ非対応。 初モノゆえかまだバギーでLogic上ではちょっとした操作で落ちます_:(´ཀ`」 ∠): 多分ムダに32ユニゾンできる仕様からかそんなプリセットでちょっと和音弾くと高負荷なのでしょう。真っ先にユニゾンを4,5程度まで落としてから弾く、というようなムダが生じます。定価で買うなんてものではありませんw AIR製品も同価格くらいで例えばHybrid 3 Vacuum Proなんかは弾いてて楽しいシンセで個人的に推したいです。 AIRのStructure 買ってみようかなと思ってます。
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    minimalism
    > 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへ

    おおー、遂に購入されたのですね!確かにグラフィックスが良さげですね。写真だと本物と見分けがつかないです。音の方は、満足いく音質劣化でしょうか?

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    買ってしまった・・・ https://twitter.com/syun_musiclab/status/1196447970373165057?s=21 左は比較の為に実際のカセット並べてみました。うちのモニターだと実物より若干大きかったので少し縮小。ウインドウサイズ可変なのがまた嬉しい仕様です。 グラフィックが美しくてテンション上ります。
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    > minimalism

    さん いえいえ、ブラックフライデー楽しみですね!

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    minimalism
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    そうでしたか それは失礼しました。

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    > peanuts 🥜

    さん インターフェースの機器が変わるとアナログ部のデザインも違うので音キャラクターは各社で変わるという大前提の元で書きます。 結論から先に書くと「どれくらい変わると感じるかは個人差が大きすぎて一概には言えない」です。 一番手っ取り早いのは、店頭のデモ機などあれば実際に使ってみると良いと思います。 ことオーディオに関しては好みの問題が大いにあるので購入前に実機確認出来れば最良です。 PCからの出力に関していえば今のIFなら音質が極端に異なるという事はそれ程ないとは思います。(寧ろヘッドフォンを変えた方が音質は大幅に変わる) そんな中でも特にマイクプリアンプ部などは違いが一番大きく出やすい部分かなと思います。歌とか楽器録音する場合には各社の特徴など事前に調べてみると良いかもしれません。 あとは値段ですね。ある程度は値段に相応します。ベリンガーの5000円のUM2とRMEの10万のBabyface fsを横並びで比較するにはさすがに酷です。20倍の性能差があるかは分かりませんが、ベリはベリのRMEはRMEの良さがある、と思います。 ご自身にマッチしたのを探してみてください^_^

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    > minimalism

    さん 多分人違いですね。 私が有料版で持ってるリバーブプラグインは、Focusrite のScarletプラグインと、SoftubeのRC24/48/TSAR-A1、SoundtoysのLittle Plate 、あとWavesのバンドルの各種です。 多分その辺りは、hakadorianさんとかっぽい気がします。(記憶が曖昧)

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    minimalism
    皆さんご存知かもですが、Waves がまた ブラックフライデー恒例のプラグイン無償配布を行う事を発表した様です。また新製品らしいので楽しみです。
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    minimalism
    > 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへ

    リバーブの話で思い出したので、お聞きしたいのですが、ずっと前にHD Cartというリバーブ プラグインを購入されたとお聞きしましたが、どうですか? やはりDAW付属のリバーブプラグインとは、明かな音質の差はありましたでしょうか? リバーブの密度においては如何でしょうか、凄く、他の人の体験を聞きたく、もしよろしければ教えて下さい。

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    minimalism
    > peanuts 🥜

    そうですね、無料なんでとりあえず入れるのも良いかと思います。特にこの二つは入れていても後悔はしないと思います。

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    peanuts 🥜
    リバーブの話ありがとうございます😊 オーディオインターフェイスもそろそろ買い換えようと思っていて(今はtascam 2×1の7000円くらいのを使ってます)MOTUのm2など非常に気になります。オーディオインターフェイスによって音ってどれくらい変わるんですかね
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    peanuts 🥜
    > minimalism

    具体的な名前だしてくれて非常に助かります。とりあえず無料のは全部入れてみようと思いますw 実はMIXにも手を出していてリバーブ1つで大幅に印象が変わるので結構揃えたいなと思ってます。

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    こういうDTM系の突っ込んだ話題を話せる場所はありがたいですね。 来たついでに。日本風に言えば年末商戦に向けて、各社新製品を発表していますね。 私が気になっているのは、RMEのBabyfase fsとMOTUの新シリーズのM2/M4です。 RMEが高価格帯製品のアップデートと、ハイエンド向けに振った一方で、MOTUは競争が死ぬほど激化している低価格帯に殴り込みをかけています。対比が非常に興味深いです。 DPユーザー的にはMOTUのM2/M4は非常に気になります。同社ハイエンドモデルと同じESS Sabre32 Ultra DACを積んで出力ダイナミックレンジ120dB、往復レイテンシ2.5msを達成しながら税込2万円代前半でぶっこんできました。 長年MOTUのAudioIFは愛用していますが、MOTUのマイクプリは作りがしっかりしておりかなり好きですが今回もウルトラクリーンなどと謳ってますので試して見たいところ。カラー液晶のメーターも非常に見やすそうです。 上位のM4も税込3万くらいなので、少し待てば価格も落ち着きそうなので衝動買いしてしまうかも・・・
  • 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへのユーザーアイコン
    フリーのリバーブ・・・私のDAW(Digital Performer)に入れてるのは、その名もズバリなFreeverb だけでした・・・これパラメータもシンプルで効果も申し分なく好きです。 上記以外でよく使うのが、DP付属のProVerbとSoftubeのRC24/48のシリーズです。 最近のIRリバーブはDAW付属のでも質が良すぎて涙が出ますw 有料なのはきめ細かなパラメータの設定が可能などの有料の良さはあると思いますが、必ずしも有料のが最良の結果となるかは別問題だと思います。 特になんとなーく残響感欲しいななんて時に、有料のでしっくり来なくて試しにフリーのプラグインぶっさすと案外良い感じになったり。 ミニマリズムさん仰せ通りキャラ違いなんでしょうね。 あとパラメータ少ない方が短時間で想像通りの感じになったりして作業効率は良いかもしれません。 究極はWavesのOneKnobシリーズ(これは有料か・・・)
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    minimalism
    > peanuts 🥜

    私はLogic使いではないので、的確な回答が出来ないですが、ぬーぼーさんの前述通り、chromereverbデモ申し分ないクオリティーなんではないかと想像します。ただ、リバーブもプラグインによって個性が違ったりしますので、私は複数のリバーブプラグインを用途によって使い分けたりしてます。Oril RiverやConvology XTは無料の中でもかなりよく出来ていて、有料音源と比較して全く劣っていないと思います。Logic使いの方 如何でしょうか?

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    peanuts 🥜
    > minimalism

    プラグインの情報助かります。 リバーブはlogic付属chromereberb等を使っていますがやはり有料には劣るものでしょうか。

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    peanuts 🥜
    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    ありがとうございます。色々と知りたい情報がピンポイントで貰えてすごく参考になります。ピアノ音源ですが電子ピアノのcn24はどれくらい使えるのでしょうか。midi出力してラインで回収して使ってみようかなと考えています。

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    minimalism
    > peanuts 🥜

    誤:Venmber audio → 正:Vember Audio

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    minimalism
    > peanuts 🥜

    お金をかけずに高品位な音を出すプラグインは、意外とたくさん有ると思います。私が無料で良いなと思うプラグインは、シンセですとVenmber audio のSurge です。ウェーブテーブルやサブトラクティブオシレーターを備えており、高品位なシンセ音が得られます。シンセ系のキック&スネア音源でしたら私が運営するMinimal InstrumentのKick-n-Snare EX、パンチがあるのが売りです。(笑) 。その他、LoFiな音源に変換するエッフェクトプラグインでしたら、Airwindows社のIron oxide やiZotope社のVinylがオススメです。リバーブでしたら、Oril River や Convology XTというプラグインがオススメです。 既にご存知でしたらごめんなさい🙏。

  • ぬーぼー@三毛猫スタジオのユーザーアイコン
    > peanuts 🥜

    コミュご参加ありがとうございます。 私もLogic Pro使っており、ある程度お答えできそうです。 結論先出しすると、Kompleteはいつかそのうちでよいかと思います。標準のもので一通り揃えられるのはLogic Proのアドバンテージですね。 基本エフェクトのコンプ、リバーブ、ディレイ、モジュレーション系もUIも新しくなり以前より機能も拡張されて特段力不足を感じることはないでしょう。 個人的に弱い、と思うのは大編成のオケ、生ピアノ、欲をいえばRhodes,Wurlitzerのエレピは軽いけど上品すぎる、FM系エレピは皆無(Alchemyをいじれば何とかなる) ギター音源もちょっと弱いですね。 AmpleのLiteで充分なんて場面も多いかと思います。私もそうだったりします。 鍵盤プレーヤーの見地ではこんなところです。 生ピアノでお求めやすくそれなりにいいと思えたのが現在VST BuzzでセールしてるUVI Model D。これは2000円ちょいでした。 現在は学生さんということで、VISAのプリカなどを使って買うのが現実的でしょうか。 Logic標準のスタインウェイ、ヤマハの音はオケに馴染みやすいですがさすがに設計の古さもありやや音が安っぽく感じます。 明るい響きのリバーブやExciterで音を前に出すなど工夫できれば使える範疇と思います。 黒金ももう少し進めば例えばPlugin Boutiqueなどで1ドルセールが来ると思います。 例えばSoundspotなんかのもの、この価格なら後悔しないか、と思えますがそれなりでしかありません(決して定価で買うようなものではありませんw) しかし、もしAIRのXpand!2 Hybrid 3,Vacuum Proあたりが1ドルや無料になった場合は入手してみてもよいかと思います。 容量は小さいけどプリセットも使える音が多い印象です。Logicの弱いところを補完できます。

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    peanuts 🥜
    今回の黒星でオススメの無料プラグイン、音源はありますか?(有料でもおススメがあれば教えてください) 現在logicを使っており割と音源には満足しています。 一様、ドラムはMTという無料音源。 アコギ、ベースはample guitar m lite という音源を使っています。 ジャンルは色々です。 Komplete12を買おうかと思ったのですがストリングス系は満足してるし、massiveはalchemyで代用できそうだし、guitar rigよりは先にbiasを買ってエフェクトはlogic付属のでいい気がして結局ほとんどお金はかけずにやってきました。 ただ今回の黒星で本当に自分にとって必要そうな音源を補充、もしくは買おうかなと思ってます。 皆様の考えるlogicに不足している音源、あった方がいい音源というのはあるのでしょうか。 やはりkomolete12は持っておくべきでしょうか 学生でお金がないので、無料、もしくはそこまで高くないのでお願いします🤲
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    minimalism
    Cassette のデモビデオをじっくり見ていたら、ダビングを何回したか再現するパラメータまであってエロいです。
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    minimalism
    > 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへ

    イントロ価格は11月一杯までらしいので黒金ではセールにはならないと予測してます。黒金で競合するプラグインがどう出るか?みたいのを見届けてポチりたいです。

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    > minimalism

    さん 私は前述の通り自動補正機能付きのデッキを使ってるのでどのポジションのテープを使っても概ねフラットに録再可能なんですが、各ポジションの持つ音響特性は先のプラグインがかなり良く表現されています。 ザックリ、ノーマルは中低域強めのハイ下がり、クロムはハイ寄り、メタルは全域で高出力です。 しかしながらDAWで使う場合は後段でEQ出来るのでそこはどうとでもなります。 レトロ感を出したい場合はプラグインの利用が適していると思います。テープの劣化は偶発的なので、意図的に劣化させたい場合はあのプラグインは非常によく出来ていると思います。 買っちゃおうかな😅

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    minimalism
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    ブログ 第一章読みました。しゅんさんのカセット愛が伝わってきました。カセットに至る歴史や詳しい性能面でも説明など興味深く読ませて頂きました。「それぞれのポジションに対応したテープデッキを使用しないと基本的には正常に録音再生ができません。」 ←知らなかったです。 時間を見つけて第2章も読んでみたいと思います。 私はどちらかというと「レトロ感を出したい」派なのでより劣化したノーマルポジションが好みかもしれません。

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    なお蛇足ですが、上記実践した拙作も貼らせて頂きます。様々なポジションのテープを使い分けており、詳細は各曲のキャプションに記載してあります。 https://nana-music.com/playlists/2766319
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    > minimalism

    さん 拝見しました。凄くいいですね。私と同じような事を考え、そしてプラグインとして製品化してる事に感銘を受けています。 また各ポジションのシミュレート(なんとType IIIも!!)しているのが素晴らしいです。 サイトの画像から推察するに、テープはノーマルがSONY HF、ハイポジがTDK CD-ing 2、フェリクロムがSONY DUAD、メタルがTDK MAのようですね。 全部日本製って所が、当時の日本の技術力の高さを物語ってますね。 肝心のプラグインですが、DEMOを聴くに、テープの様々な状態(かなり劣化した状態、オーバーフローした時の変化、腐ったテープの使った時のような変化)まで、実にリアルに再現されていると思います。特にオーバーフローした時の歪み方なんて実機その物です。ポジションによる歪み方の違いも超リアル! ちょっと欲しくなりましたw 因みに私は幸運にもカセットデッキが消えかかる最後期に、集大成とも言えるテープ特性に合わせたバイアス&周波数特性自動調整機能付きの3ヘッド機(最高級機には劣りますが)を完璧に動作する状態で保有しており、今になって活用しています。テープも方々からかき集め、未開封含めだいぶストックしてます。もう入手が困難なため大事に使いたいと思います。 なお私の制作におけるテープの話は前にBlog書きましたので以下URLを貼らせていただきます。暇すぎて寝れない夜なんかに良かったら読んでみてくださいw http://nanadtm.seesaa.net/article/465033229.html

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    minimalism
    KVRでも大絶賛の嵐です。
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    minimalism
    > 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへ

    カセットテープの話に戻ってしまいますが、こういうのも出たようです。欲しくなりそうです。https://www.wavesfactory.com/cassette

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    > 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへ

    DP10ってEl Capitan以降が動作要件なんですね。9だとスノレパ以降、とOSをむやみに切り捨てないところに業務用ツールらしさを感じます。 確かにプラグインよりはホスト周り固めたいですね。 僕も今年は特段欲しいものはないです。 でもUVI Model Dは入手しました←早速か 黒金とは別でKomplete 13が出る前にK12(無印)が半額になると思うので気が向けば上げても構わないかな、とも思ってます。

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    ブラックフライデー、毎年余計な物を買ってしまうので、今年は買わないように財布の紐を固結びしときますw dp10にアップグレードが最優先事項です¥30k😅

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    それはよかったです!フォルマント調整が適宜できるとかなりいいでしょうね。コーラスのステレオイメージを一から作るのは楽ではないですし、使い方を覚えると結構な時短になると思えます。ハーモナイザーとしてこだわらずシンセの中音やリードに使えそうです。 そろそろ黒金の季節ですね。特にほしいものはないのですが…UVI Model D グランドはデモ聴いてほしいと思いました。価格を差し引いても使ってみたいです。Eventideの単品プラグインも安くなってますが…必要ないと言い聞かせてます 笑

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん DLできました!ありがとうございます。普段1万のプラグインなんですね。太っ腹。 ちょっとザックリ使ってみた感想。 無料なんで色々望むのは酷かもしれませんが、フォルマント調整機能とパラアウトの機能があればもっとガンガン使うと思います。 ピッチをオクターブ上下すると、丁度nanaのリスとモンスターエフェクトみたいに😅 フォルマント固定or調整できればこの問題はある程度クリア出来たので実に惜しいです。 パラアウトは、個々のボイスをDAW上のミキサーに展開できたら、調整の幅や使い方のバリエーションがもっと各段に増えたのになぁと。 予めパラっておいて複数インサートして個別に調整すれば出来なくはないけど、ちょっと手間が😅 でも、基本機能シッカリしていて、かつパラメータもわかりやすく譜面でグラフィカルにディレイ具合とか音程も確認出来るあたり、なかなか良いですね。

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    > 【休止】しゅん@The Hi-Fi 御用の方はTwのDMへ

    Eventideのハードウェア憧れます。 昔少しだけ触れたH3000だったか、鬼のようにプリセット、パラメータも多くスタジオの人誰一人使いこなせてませんでした。 奥行き40cmちょいとはいえ横幅も厚みもそれなりなので置き場確保のためデスクを加工しました。 手間とお金かけない方法として…手前の脚二本を10cmほど奥にズラし付け直し、高さを10数センチ上げ、その分のスペース下にA-33とスタンドを収納しました。 MCUは時々出物が出てくるようで、置き場との兼ね合いさえ付けばアリだと思います。 しかしさすがにモノが古くフェーダーがヘタってる可能性、DAWごとに違うオーバーレイシートの入手性など、手放しでオススメしにくいものではあります。Logic Pro以外はどうやらプロツ、DP、Cubaseなどには全部オーバーレイシートが必要らしいのです。

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん やはり餅は餅屋で、分解能も申し分なさそうですね。レビュー読んで私も欲しくなりました。が場所がw 狭さ故にMixer撤去したくらいだから・・・

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん 昔、ハードウェアのVocalist というMIDI制御可能な機材持ってました。今のソフトウェアベースのプラグインなら音も良いのでしょうね。まだDL出来てないけど終わっちゃったかな

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    あと出来心で手にした Mackie Control Universalについて簡単なレビューをば。 当然ですが通常のMIDIコントローラーに比べればコントロールしやすいです。0dB近郊のところでは0.1dB単位で音量の上下ができます。ここはMIDIコントロールではどうにもなりません。 ラフミックスするのに視覚に頼らずやれるのはいいです。 まだ慣れてませんが、上の8つのノブに何を割り当てるか、というところに慣れていくのがポイントのようです。 パン、Auxセンド、EQ、プラグイン、ソフト音源などの専用メニューボタンがあり、MCUから新規にプラグインやAuxセンドを立ち上げ、ノブやフェーダーでMCUのインジゲーターを見ながらほぼすべてのパラメータにアクセスできます。 初回のみMCUの本体で Mackie Control/HUI/Logic Controlのいづれかを選択して立ち上げるとLogic Proからはあっさり認識されます。 他社のMackie Controlエミュレートした製品ではここが一部うまくいかないということもあるようで、本家Mackieならではの安心感があります。 ただ、MCUからプリセットを選ぶことはできないのでそこはふつうに画面から立ち上げてプリセットを選ぶルーティンは従来通りです。 あと意外とモーターが動き出す、止まる時のシャカシャカとした音は大きく、デリケートな生録の時は一時的に無効にしておいたほうがいい。 個人的にはトランスポートが一番ほしかった部分で、導入してよかったと思えました。大きな専用ボタンとジョグダイヤルでのロケートは速いです。 以上、単なるフェーダーオートメーション、トランスポート以上のことができます。 フェーダー1本のもので充分なのですが、置き場所の問題をクリアできれば便利です。 しかし慣れてくると8本とマスターの1本ではものたりず、Extenderがほしくなります。
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    今無料のEventide Quadravoxプラグイン。 これは持っておいたほうがいい、と思えるハーモナイザーでした。まだ追い込んで使ってませんがもらっておくことをオススメいたします。 残り期間少ないです。 元音に4声まで足せます。プリセットも充分ですが単なる平行移動とは違いスケールを自身であてて的確なハーモニーを当てられます。元音より遅らせるアルペジオのようなアプローチも可能です。 コーラス隊作るのはエフェクトセッティングに結構手間取りますが、そこも含め楽に決まるのはいいと思いました。 Audio Plugin Dealsのアカ、Eventideアカ、iLokアカと必要ですが…ここのみなさまは慣れっこでしょう。
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    フィジコンは昔から興味はあったのですが現行機をストレートに買うのは高価、かつ使うまでもなく投資ほど使いこなせないと思い敬遠しておりました。 現行のMCU Proはさすがに手出しできませんが、1万以下で落とせるなら競ってみようと思い8千円で落ちました。 過去相場見ると軒並み1万以下で落札されてるようです。 MIDIケーブルのストックがないことに気づき昨夜慌ててサウンドハウスで注文しましたw

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん フィジカルコントローラー良いですね。私もあれば便利だなぁと思いながら結局導入はまだで、MIDIキーボードのスライダーで我慢してます^^; レビュー楽しみにしてます。

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    > ぬーぼー@三毛猫スタジオ

    さん 私の記憶では、音楽制作関係の人の多くが、MacOS X10.3 Pantherから、以前のClassic MacOS 9 環境から移行した人が多かったと思います。 MacOS10.0〜10.13までの全バージョン持ってますが、多分パンサーがMacOS X史上一番軽かった気がします。PPC G3機でもまぁまぁ動きました。 とはいえ、今になってiBook G3で使ってみると、Classic MacOS 9はそれよりも数段軽くて、G3とかだと恐ろしく快適に思えます。なんだかんだで今触ってみても、クラシックMacOSの作りはシンプルで好きです。 そういえば、使い始めの頃、当時シーケンスソフトでVision使ってましたが、当時MacOSが漢字Talk6とか7で、フロッピーディスクでオーソライズの時代、右も左もわからず、音が出なくなったりフリーズしたり爆弾出たりで、トラブルも絶えなくて、トータルで考えると音楽作ってるよりトラブル対処してた時間の方がずっと長かった気がしますが、おかげでパソコン関係の知識がえらい深まった気がします笑