歌詞 仰げば青空 秦 基博

作詞
秦 基博
作曲
秦 基博
会えなくなっても ずっと 変わらないままで いられるのかなって なぜだか 最後 君に訊けなかった あどけなさ残る春に 恋を知った夏 傷つけ合った秋も 寂しさ募る冬も 忘れないよ 仰げば青空 終わりじゃない はじまりにいるんだ さよならは言わない つないでいた 手と手を ほどいて 今 歩き出す頬に 散る花びら 僕ら 風の向こうへと 旅立つ 明日を待つ淡い光 振り返った影 君だけに教えた あの夢に いつか きっと たどり着くよ 仰げば青空 放つ願い どこへでもいけるんだ さよならはいらない つながってる 手と手 ほどけても 今 新しい日々に 舞う花びら 僕ら 風の向こうだけ 見つめる さよならは言わない つないできた 手と手が 紡いでく未来 歩き出す頬に 散る花びら 僕ら 風の向こうへと 旅立つ
歌ってみた 弾いてみた
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