歌詞 迷宮ラブソング

作詞
伊織
作曲
iiiSAk/Dyce Taylor
生まれる前から知っていたような 安らぐ君と不意に出逢った 性格も趣味もまるで違っていたけど 不器用なくらい素直な君 眩しかった もしも 白か黒か決めた扉開く日が来ても 曇りのない思いがもう 鍵をその手に握らせてるよ たとえば 誰かが君を惑わせ 迷宮に迷い込んでも 僕がきっとその手を強く引くよ 未来に続くパズルをひとつずつ合わせてゆく 誰よりずっと輝く君を僕は知ってるから いつしか僕らも平気な顔して 「人並み」紛れ 息ひそめてた 不安な夜をふたりいくつも明かした 今こうして信じるもの刻みつけて 多分 どんなに遠く離れてても 波のように届く 不思議なほど繋がってる 僕ら理由も約束もない たとえば どこかで君がつまずき 悔しさに耐えてるなら 僕がきっとその手を強く握ろう 霧の中の未来だけど 決して見失わないよ どんなときでも 真っ直ぐに君を僕は見てるから 蒼く光る無数のピース 君を描いてく 生まれる前から知っていたような. . . Always with you たとえば誰かが君を惑わせ 迷宮に迷い込んでも 僕がきっとその手を強く引くよ 未来に続くパズルをひとつずつ合わせてゆく 誰よりずっと輝く君を僕は知ってるから
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歌ってみた 弾いてみた