歌詞 うやむや 一青 窈

作詞
一青 窈
作曲
富田素弘
燕が帰る秋 空に巣を残して、 三百六十五 いつまでも好き勝手のあたし。 うやむや むやむやむや もやもやとめて その返事だけ、はしたくない うやむや むやむやむや もやもやとめて わざと知らんぷりをしてたい 気まぐれの夕立 し放題のあたし、を 「若い」と呼ぶ君が 傘もささないで或る日告る。 うやむや むやむやむや もやもやとめて 好きも 嫌いもどちらもない うやむや むやむやむや もやもやとめて わざと知らんぷりをしてたい あなたがぽいしない限り あたしがぷいしない限り クモ網に 宙ぶらりんのまんま、した あたしはうかつだった。 うやむや むやむやむや もやもやとめて その返事だけ、はしたくない うやむや むやむやむや もやもやとめて 気がつけば 君の巣!の中で うやむや むやむやむや もやもやとめて その返事だけ、はしたくない うやむや むやむやむや もやもやとめて わざと知らんぷりをしてたい