歌詞 Wonderful&Beautiful レミオロメン

作詞
藤巻亮太
作曲
藤巻亮太
6キロ前から渋滞の列が スキー板の様に冬の首都高を 交互に滑った僕は苛ついた 渋滞は苦手さ 都会は溢れて田舎は足りない それとも逆か似たようなものか Wonderful 間違えもある &Beautiful 不完全でも そこがいいって君が笑ってくれたら Wonderful 救われるかな &Beautiful どんな背伸びも 自分を越えられなくて 光を探したのさ トンネル前から出口の天気が わかっていたなら傘はいるのか 何のための もしも誰のための未来 僕は君を守れてるかい 予報ははずれて予感は当たった 低い雲から雪が千切れた Wonderful 不確かであれ &Beautiful 不自由であれ ここでいいって君が笑ってくれたら Wonderful 限界はない &Beautiful どんな小さな 幸せも見つけ出し 光で照らし出すよ 役割だけじゃ満たされぬまま 冬の中手を繋いだ Wonderful 冷たい雪ね &Beautiful 絡めた指を ほどかないでって君は笑って泣いたね Wonderful変わりたいんだ &Beautiful奇跡だろうと 降りしきる雪を越え 光を探したのさ あなたを探したのさ
レミオロメン
歌ってみた 弾いてみた
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