歌詞 DIAMONDS PRINCESS PRINCESS

作詞
中山加奈子
作曲
奥居 香
冷たい泉に 素足をひたして 見上げるスカイスクレイパー 好きな服を着てるだけ 悪いことしてないよ 金のハンドルで 街を飛びまわれ 楽しむことにくぎづけ ブラウン管じゃわからない 景色が見たい 針がおりる瞬間の 胸の鼓動焼きつけろ それは素敵なコレクション もっともっと並べたい 眠たくっても 嫌われても 年をとっても やめられない ダイアモンドだね AH AH いくつかの場面 AH AH うまく言えないけれど 宝物だよ あの時感じた AH AH 予感は本物 AH 今 私を動かしてる そんな気持ち 幾つも恋して 順序も覚えて KISSも上手くなったけど 初めて電話するときには いつも震える プレゼントの山 埋もれもがいても まだ死ぬわけにはいかない 欲張りなのは生れつき パーティーはこれから 耳で溶けて流れ込む 媚薬たちを閉じ込めろ コインなんかじゃ売れない 愛をくれてもあげない ベルトをしめて プロペラまわし 大地を蹴って とびあがるぞ ダイアモンドだね AH AH いくつかの場面 AH AH うまく言えないけれど 宝物だよ あの時感じた AH AH 予感は本物 AH 今 私を動かしてる そんな気持ち 何にも知らない AH AH 子供に戻って AH AH やり直したい夜も たまにはあるけど あの時感じた AH AH 気持ちは本物 AH 今 私を動かすのは ダイアモンド
歌ってみた 弾いてみた
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