歌詞 Never Ending Story PENICILLIN

作詞
HAKUEI
作曲
PENICILLIN
流れる光につつまれて こぼれ落ちてゆく いつもと同じ空の下 あなたを想う きらめく星の輝きよりも あなたの声が今は恋しい まばゆい光につつまれてこぼれ落ちてゆく 泣きだしそうな空の下あなたを想う 広がる海のささやきよりも あなたの声が今は恋しい ふたりきりで歩いた並木道 夏を告げる風が通りすぎて 来週の土曜日は何処へ行こう 何が待っているの どんな君に逢えるのだろう きらめく星の輝きよりも 広がる海のささやきよりも ふたりきりで歩いた並木道 夏を告げる風が通りすぎて 来週の土曜日は何処へ行こう 何が待っているの そして夏の陽射しに誘われて どこか遠い所でふたりきりで 二人だけの奇跡を見つけられるなら それはきっと秘密の Never Ending Story ふたりきりで歩いた並木道 夏を告げる風が通りすぎて 来週の土曜日は何処へ行こう 何が待っているの どんな君に逢えるのだろう
PENICILLIN
歌ってみた 弾いてみた
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