歌詞 Motel never young beach

作詞
安部勇磨
作曲
安部勇磨
髪を撫でる波の音がいい感じだね 黄昏の中 白いシーツのベッドに座り 窓から見えるカモメの影を気にしている 君の横顔 風に吹かれて妙に可愛いね 町まで行こう 海岸通りバスに乗って 錆び付いているガードレールを曲がりながら 何をしようか アップルパイを買いに行こうか 君の横顔 風に吹かれて妙に可愛いね 水面に映る入り日が 揺れてるワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気なステップを踏む 髪を撫でる波の音がいい感じだね 浜辺を歩く君は何だか寂しいそうに 寄せては返すオレンジ色の波を見てる 君の横顔 風に吹かれて妙に可愛いね 水面に映る入り日が 揺れてるワンピースの先 君はね 足取り軽く 陽気なステップを踏む
歌ってみた 弾いてみた
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