歌詞 恋桜 palet

作詞
渡瀬マキ
作曲
平川達也
川を見下ろす橋の上 夜に浮かぶ白い桜 人並みにおされながら 君の腕をつかんだ 少しまだ冷たい風が 君のシャツを揺らしている 昨年(きょねん)は2人揃って 風邪をひいちゃったよね ヒラヒラ花ビラが散るように 愛の形も変わってくのかな? 君と歩いて行く未来はきっと輝いてる 夢を見るほど明日がとても怖くなるけど Ah100年たっても君のそばにいたい こぼれる涙いつもふいてあげたいから スキだよ 最近君がふと見せる少し大人びた横顔 無理して履いたヒールが 痛いなんて言えない 君が笑うと勇気がわくの 私ももっと強くなりたいよ 君と作っていく未来はきっと輝いてる 幸せを知るほど心が苦しくなるけど Ah100年たっても君のそばにいたい 誇れる想い胸に抱きしめているから スキだよ 君と歩いて行く未来はきっと輝いてる 夢を見るほど明日がとても怖くなるけど Ah100年たっても君のそばにいたい 誇れる想い胸に抱きしめているから ララララ ララララ スキだよ
palet
歌ってみた 弾いてみた
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