歌詞 奏愛カレンデュラ Ceui

作詞
Ceui
作曲
小高光太郎・Ceui
一人にしないで 淡く 甘く、彩って… もう離さないで 君は僕の生命… 「どうして、ねぇどうして キミの願いは 哀しみの雨に打たれながら咲いているの?」 もう大事なもの傷つけたくない その静かな微笑(えがお)をただ守りたい… その手を伸ばして…孤独さえ壊すほどに 終焉の時も君が居るなら怖くないよ 君は僕を照らす唯ひとつの光 「ねぇキミはその瞳で何を見てるの?」 「出逢いは別れを連れてくる宿命なの?」 でも感じるすべては繰り返しじゃない さぁ信じよう 一緒にあの未来へ、羽ばたこう… 僕はここにいる 君と今見つめ合って こんなに儚く過ぎる一秒が永遠なの 君と出逢うために僕は生まれてきた… ありがとう…、ありがとう…まだ伝えきれてないよ 幸せだよ…、幸せだよ…その腕に擁かれて散りたい どうか奏でていて、何度季節を数えても、 『離れないよ』この涙はそう、「…約束」 朝が訪れる 彩(イロ)の無い風が吹く この広い世界で君が僕の生命 その手を伸ばして…孤独さえ壊すほどに 目覚めた花びら それは二人の証なんだ… 君は僕の生命 唯ひとつの光 奏愛カレンデュラ
歌ってみた 弾いてみた
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