歌詞 ダイヤモンド warbear

作詞
Yuuki Ozaki
作曲
Yuuki Ozaki
ねぇ 君はいつも 夜に起きて 朝に眠る でも昼間の さえずりのような 声で僕の名前を呼ぶ 砕けた ダイヤモンドを コートに忍び込ませ 冷えた君の手は僕をいい気分にさせ 目覚めさせる 荒れた道を タイヤは滑り 夏のむせるような 熱気をまとって こうしてる とすべてが良い方に向かってると 君に電話したくなる みんな僕が “いつも悲しそうだ”と言う だからいつも つきまとうそれを 引き離すように 車輪を漕いでいる 砕けたダイヤモンド 君のさえずり 君の声
warbear
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