アストレア【キャラクター紹介】

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アストレアのキャラクター紹介になります✨
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    【現在参加不可】 ❇フィネット・リゲル イメージカラー:黄色 CV:たのしミートボールさん <コンサート時の決め台詞 > 「歌は誇り」。 <外見> オレンジ色の癖のあるセミロングをポニーテールに、瞳は琥珀色。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星メア出身の20才の女性。 一人称は『私(わたし)』 『アストレア』の最年長にして皆の頼れるリーダー。 音女やシエロ以外からは親しみも込めて『フィーねぇ』と呼ばれている。 6人兄弟の長女で、双子の兄のレオナルドと共にケイオスアストライアー支部に入社。 フィネットはマネージャー部門に、レオナルドはヴァルキリー部隊に入隊。 数年後新たな戦術音楽ユニットを作る事となり、その際にマネージャー部門数人が検査を受け、唯一のフォールドレセプターである事が判明し、『アストレア』の初期メンバーとして選ばれる。 初期メンバー内ではシエロと共にメインボーカルを務めていた。 元マネージャー部門で数年だがマネージャー業を行っていた事からアストレアのマネージャーも勤めている。 現在は新旧混合メンバー『アストレア・クラルス 』内でルーランと共にメインボーカルを務める。 <セリフ> 「はじめまして‼戦術音楽ユニット『アストレア』のリーダー、フィネット・リゲルです‼よろしくね‼」 「連れてってあげる、銀河の最果てへ‼」 「はいはーい!全員注目~‼さぁ、ブリーフィングを始めるわよ!」
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    💫キラ・エストレージャ イメージカラー:オレンジ CV:七海さん <コンサート時の決め台詞> 「歌は無敵」。 <外見> ハニーブラウンのツインテールにペールブルーの瞳。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星レサロガール出身の16才の少女。 一人称は『わたし』 辺境の村で生まれ育った純真素朴な純情娘。 『アストレア』のファンで、アストレアのオーディションを受けるも一次予選で落選。 その後故郷の街の中華料理店『花・娘娘‐ホォア・ニャンニャン‐』で働いていた。 ある日、街の警備兵がヴァール化し、アストレアが来てくれた際に『やっぱり夢を諦めきれない‼』と言う強い思いから戦場でアストレア達と共に歌い、そこでフォールドレセプターであることが判明。 戦場で怯むことなくアストレア達と共に歌う根性と、ブレのない歌唱力から『9人目』のメンバーに選ばれる。 自身に対して自信がなく、卑屈的な所がある為一次予選の際、その自信の無さが足を引っ張り実力を発揮できずに落選してしまったが、歌唱力はルーランや音女と同等で、加入後は怪我で療養中のフィネットに代わりルーランと共にクラルスのメインボーカルを務める事になる。 「は、ははははじめまして‼キラ・エストレージャです‼これからフィネットさんの分も精一杯頑張りましゅっ‼て、あ~、噛んじゃったぁ・・・」 「連れてってあげます‼銀河の最果てへ‼」 「ふぇぇ、わ、私何かがフィネットさんの変りにルーランさんと一緒にエースボーカルをするなんて・・・だ、大丈夫かなぁ?あぅう、お腹がチクチクしてきたよぉぉぉ・・・」
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    🍀カペラ・マルグリット イメージカラー:ペールグリーン CV:なんちゃんさん < コンサート時の決め台詞> 「歌は絆」。 <外見> 青みがかった緑のショートに、黄緑色の瞳。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星アストライアー出身の17才の少女。 一人称は『僕』。 クールで口数も表情も少なく、あまり自分の事は語らないミステリアスな雰囲気を持つ謎の美少女・・・という設定のキャラを演じている元引きこもりのドルオタにしてアニオタ。 実は『ワルキューレ』の大ファンで推しはレイナ・プラウナー。 本当は引っ込み思案で人と話すと緊張して口数と表情が減ってしまうだけのコミュ症だか、見た目が美少女だからなんか周りが勝手に解釈して来て本人もどうしていいか分からずそれに乗っかったら後戻り出来なくなっちゃった残念ガール。 その事を幼なじみのティアシュに良くからかわれている。 設定盛々なルーランを気に入っており、仲良くなりたいと思っている。 現在はアストレア・ルクスに所属。 <セリフ> 「・・・僕の名前はカペラ。カペラ・マルグリット。よろしく・・・」 「連れてってあげるよ、銀河の最果てへ。」 「リアル男の娘キター‼・・・っじゃない‼なんでもない、なんでもない‼」
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    💞ティアシュ・レグルス イメージカラー:ベビーピンク CV:黒羽ろく🎶さん <コンサート時の決め台詞> 「歌は祈り」。 <外見> レモンイエローのゆるふわボブに、スカイブルーの瞳。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星アストライアー出身の18才の少女。 一人称は『ティア』 カペラの幼馴染で、生家は軍人家系。 厳しい両親の元、抑圧されて育ってきた。 それ故かきらきらと輝くアイドルや、非現実的且つわくわくとさせてくれるアニメや漫画等が大好きとなり、『アストレア』としてデビューする以前からカペラと共に好きなアイドルやアニメのキャラのコスプレをして『ネットアイドル・ツインクル』と言うユニット名で正体を隠して活動していた。 『アストレア』のメンバー集めを行っていたプロデューサーIがたまたま二人のライブ配信を視聴し、微量ながらも二人の歌声にフォールド反応が感じられた事から『アストレア』の初期メンバーとしてスカウトされる。 カペラがオタクになった原因。 『ツインクル』の由来は『トゥインクル‐星が光る、輝く‐』のもう一つの呼び方と『ツイン‐二人‐』を掛け合わせたもの。 ティアシュが考えた。 現在はアストレア・クラルスに所属。 <セリフ> 「んふふ~、ティアはね、ティアシュ・レグルスって言うの~♪よろしくね~‼」 「ティアが連れてってあげる‼銀河の最果てへ‼」 「あ~あ、カペラったら、またなんか一人で悶えてる~いい加減本性暴露しちゃえば楽なのに~・・・まぁ、そこがカペラの馬鹿可愛い所でもあるのよね。」
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    ⭐シエロ・C(カノープス)・アリオト イメージカラー:白 CV:クミンさん <コンサート時の決め台詞> 「歌は光り」。 <外見> 雪の様なストレートの銀髪と、アメジスト色の瞳。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星アストライアー出身の 19才の少女。 一人称は『私(わたくし)』 ケイオスアストライアー支部のスポンサーでもあるフェリーネス球状星団内1の大財閥『アリオト財閥』の令嬢。 おっとりとした性格で、少し世間知らずな所がある正に絵に描いたような『箱入りお嬢様』。 幼少時から『リン・ミンメイ』のようなアイドルになりたいと言う夢を持っており、アストライアー支部が新たな戦術音楽ユニットを作る際『自分もメンバーに』と立候補した。 妙な所で肝っ玉が据わっており、初期メンバー内ではフィネット(フィーと呼んでいる)と共にメインボーカルを務め、戦場ライブでは率先して戦場を駆け巡るなどかなりアクティブな所もある。 現在は新旧混合メンバー『アストレア・ルクス』にて音女と共にメインボーカルを務める。 <セリフ> 「はじめまして、私(わたくし)の名前はシエロ・C・アリオトですわ。よろしくお願い致します。」 「連れていって差し上げますわ、銀河の最果てへ‼」 「フィー、ティア、カペラ、さぁ、女神の歌声を響かせにいきますわよ‼」
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    🎵スピカ・ノーリ イメージカラー:深紅 CV:ゆうりさん <コンサート時の決め台詞> 「歌は活力」。 <外見> マロンペーストのサイドテールと、ショコラブラウンの瞳。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星リトリス出身の16才の少女。 一人称は『あたし』 惑星リトリス出身のリトリス人。 普通の人より成長が遅く、また成人したとしても最長135~145㎝までしか身長が伸びないとても小柄な種族。 スピカ自体も実年齢は七歌と同い年だが見た目は11歳程度にしか見えない。 本人も見た目通りの幼い性格をしている事から、一番年下のルーランから子供扱いされる事もしばしば。 最年少のルーランから子供扱いされる事に不服を持ち、それ故にルーランを呼ぶときは嫌味もかねて『ルーちゃん』と呼び、その度にルーランと口喧嘩に発展する。 現在はアストレア・クラルスに所属。 <セリフ> 「やっほー‼あたしはスピカ‼スピカ・ノーリだよ~‼よろしくね~‼」 「連れてってあげる‼銀河の最果てへ‼」 「ちょっとちょっとルーちゃんってば‼ あたしの方がお姉ちゃんなんだよ‼偉いんだよ⁉もっと敬ってくれちゃってもいいんだよ~‼なのになのに、ちびっことか、子リスとか‼子供扱いす~る~な~‼」
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    💜音女(おとめ)・ミアプラキドス イメージカラー:淡藤色 CV:sin✙μ'sさん < コンサート時の決め台詞 > 「歌は奇跡」。 <外見> 魅惑的なストロベリーブロンドと、神秘的なルビー色の瞳。 <キャラクター紹介> 惑星フロンティア(元第25船団マクロスフロンティア)出身の少女。 一人称は『私(わたし)』 誕生日、血液型、年齢など全てが不明のミステリアスな美少女。 『アストレアのセクシー担当』と自分で言う通りスタイルは全メンバー内でダントツ良く、普段着もステージ衣装も露出の多いものを好んで着ている。 扇情的に振る舞い、蠱惑的な魅力でファンを魅了するも、実は可愛いものも大好きで(本人は完璧に隠しているつもりだがメンバーにはバレている。)、部屋はテティベアなどのぬいぐるみが至る所に鎮座するファンシー仕様だったり、クローゼットの中にはエロティックな洋服に紛れてフリルやレースの着いた洋服が沢山入っている等、以外と子供っぽい所もある。 非常に負けず嫌いで、自分と互角かそれ以上の実力を持つルーランにライバル意識を抱いている。 新旧混合メンバー『アストレア・ルクス』内でシエロと共にメインボーカルを務める。 <セリフ> 「私の名前は音女。銀河の星彩、音女・ミアプラキドスよ。」 「連れてってあげる、銀河の最果てへ‼」 「見なさい、私のこの無駄のない洗礼された魅惑的なボディラインを・・・って、ちょっと‼ルーラン‼私を無視するんじゃないわよ‼何よもう‼生意気なんだから~‼」
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    ❄星風 七歌(ほしかぜ ななか) イメージカラー:コバルトブルー CV:もみじさん <コンサート時の決め台詞> 「歌は世界」。 <外見> 深く透き通った海の様なセミロングと、同色の瞳。 <キャラクター紹介 > 第30船団マクロスアーシャ出身の16才の少女。 一人称は『ウチ』 今時珍しい生粋の『日本人』家系で 九州地方のような訛りでしゃべる。 『ワルキューレ』の大ファンで、推しはフレイア・ヴィオン。 フレイアの様なアイドルを目指して『アストレア』に応募し、見事アストレアのメンバーに選ばれる。 どんな時でも元気一杯に笑顔で歌い、『何がなんでも絶対に挫けない‼諦めない‼』をモットーに数々の戦場ライブでメンバーを鼓舞し、その場を盛り上げるムードメーカー的存在。 因みにアストレアのオーディションの際同席していたルーランの事を親しみを込めて『ルーくん』と呼ぶが、ルーランからは『うるさい、ウザい、鬱陶しい。』と言われ避けられて居る。 その度落ち込むが挫けず友達になれる様にアタックを繰り返す超タフネス。 実家は由緒ある整備士の家系で、両親はマクロスアーシャ内の新統合軍メカニック部門の部長。 後に色々ありルーランを意識する様になる。 現在はアストレア・ルクスに所属。 <セリフ> 「はじめまして‼ウチの名前は星風七歌‼夢はでっかく、銀河一の歌姫です‼よろしくお願いします‼」 「連れてってあげる‼銀河の最果てへ‼」 「はぁ~・・・やっぱフレイアちゃん、バリ可愛いかぁ~‼ウチもいつか、ううん、絶対‼フレイアちゃんみたいに銀河中に歌声を響かせる事が出来る、凄い歌姫になるけんね‼」
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    ♠ルーラン・ベガ イメージカラー:黒 CV:和泉屋(主宰) <コンサート時の決め台詞> 「歌は強さ」。 <外見> 艶やかな長い青みがかった黒髪と、金色の猫目。 <キャラクター紹介> フェリーネス球状星団・惑星アストライアー出身の15才の少年。 一人称は『俺』 見た目が美少女で背も低い事から良く女の子に間違われる事が多い。 ケイオス・アストライアー支部マーズ小隊隊長であるローラン・ベガの養子で、拾われる以前の記憶を持たない記憶喪失者。 本人は養父のようなパイロットに憧れてケイオス・アストライアー支部のパイロット候補育成所へ応募した所、持ち前の天然を発揮し、何故か戦術音楽ユニット『アストレア』の追加メンバーオーディションに間違えて参加してしまう。 『アストレア』のプロデューサーI(アイ)からは『男の娘アイドルも良いんじゃないかな!』と言う理由から(本当はフォールド波の数値が規格外である事から)アストレアのメンバーに選ばれる。 選ばれた当初『自分は『男』な為、アストレアに加入できない』と断ったが、プロデューサーから『自分達もルーランが男と知らず採用し、今回、夢を抱いてオーディションに参加した多くの少女達を落選させてそうして選んだ、選ばれたルーランが無責任に辞めるのか?』と理不尽な責任転嫁&若干の脅し+養父や幼い頃から世話になっている叔父のヴィクトル・オーグマンから説得され、渋々『アストレア』のメンバーへと加入する。 一応、メンバーと上層部以外には『男』である事を隠している。 記憶も無く、何処の何者かも分からない自分を引き取り、実の息子の様に愛情を注いで育ててくれたローランと、ローランの留守の間面倒を見てくれて、弟の様に接してくれたヴィクトルに強い尊敬の念を抱いている。 後に同期メンバーの星風七歌に想いを寄せる事になる。 圧倒的なフォールド数値と歌唱センスから、新旧混合メンバー『アストレア・クラルス 』内でフィネットと共にメインボーカルを務める。 <セリフ> 「・・・ルーラン・ベガだ。・・・なんだよ、なんか文句でもあんのかよ‼」 「連れてってやるよ、銀河の最果てへな。」 「はぁ、どうしてこう、俺の周りには七歌といい、スピカといい、音女といい、キャンキャンとうるせぇ奴らばっかり集まってくんだよ。めんどくせぇなぁ・・・」