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【男装執事&メイド】Gran Lucia、CV数名再募集【年齢、性別制限なし】

カテゴリ 企画・募集
メンバー3
コメント8
男装執事、環ツバサ役 女装メイド、塚原理桜役 を再募集しています。 【簡単な設定】 男装女子の執事と女装男子のメイドが 一緒になった喫茶店。 ーーーーーだが、 彼が彼女で、彼女が彼であることを お客様は誰も知らない・・・。 執事とメイドがセットとなり、お客様を接客する。  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ※男装、女装と言っていますがお店のコンセプトとしてです(笑) (今回メーカーさんを使ってイメージ画を作成しましたが、 後ほどいつになるかわかりませんが自分でイラストを描きます) ※イメージ画は男装時のものとなっています。 ※お店の中で男装、女装ですがキャラ自体は普通に男、女です。 【再募集キャラクター】 ※現在、男装執事のみの募集です。 ●環ツバサ たまきつばさ 「フフ、僕は別に女とか男とか関係ないと思うよ。 可愛いものは可愛い、カッコイイものはカッコイイ。ただ、それだけでしょ」 「よく言われるんだよね、見た目も名前も王子様みたいって。 僕、そんなに見た目通りじゃないよ?」 ボイスチェンジ 「今日は僕を選んでくれてありがとう、お嬢様。 (笑顔上手く出来てるかな?うん、大丈夫みたい)」 愛称:男装時、マサキ 通常時、ツバサ、王子 http://id41.fm-p.jp/data/478/Cellina/pri/10.png ●塚原理桜 つかはらりお 「ふぁ(あくび)・・・、眠い」 「可愛い?・・・うん、諦めた」 「いつか、ご主人様って言ってみたい気もするけど。 (そんな自分を想像する)・・・うん、ムリ・・・」 ボイスチェンジ 「おかえりなさいませ・・・お嬢様(うん、可愛い。癒される)」(頭ナデナデ) 愛称:男装時、りぃ君 通常時、りっちゃん http://id41.fm-p.jp/data/478/Cellina/pri/9.png ※僕のキャラに声をあてていただきます。 ※年齢、性別制限ありません。 ※キャラ名義での歌はあったりしますが、課題曲、歌の〆切り等は基本ありません。 ※他のユニット活動もやりやすいように、基本のんびりスタイルなので  頻繁に活動したい!という方はあまりオススメしません。   ※定期的に連絡取れていればサウンド収録などは不定期でも大丈夫です。 録音出来ない時は一言くだされば代役をたてさせていただきたいと思います。 【録音について】 ◆基本的に録音するのに特に順番などはありません、  出来る方から録音していただく感じです。  ですが時々、お声をかける場合があります。 ◆どうしてもなかなか録音出来ない場合は一言くだされば代役したり、  ソロを投稿出来ない時は以前に投稿したものや  もしくは無音サウンドでの一言も可能です。 【万が一nanaをやめなければいけなくなった時について】 nanaが出来なくなるからと言って黙って垢を急に消したりしないで 質問サウンドにて相談ください! 別にnanaでなくても他のところで連絡取れて アカペラ録音いただければ全然大丈夫ですので。 【投稿について】 nana投稿>full投稿   歌>声劇 【やる事】④、⑤についてはやっていただく時にお声かけします。 ①メインの歌(ペア、シャッフル、ソロ)※ソロは少なめです。 ②オリジナル声劇たま~に少し ③なりきりで時々呟く(浮上確認するという意味でやっていただきます) ④nana内の声劇や朗読をキャラでやる ⑤キャラ名義でコラボ音源を作成し指定したキャラと歌う、キャラ×中の人、  またはnana内でコラボしてもらう。 (サウンドを確認後、主催が一度無音コラボさせていただく場合があります) など。 【応募条件】●は特によく見てほしいので色付けました。 〇メール、twitterのDM、Skypeのメッセージ(通話はしません)などで連絡できる  どうしてもどれも出来ない場合はこちらのコミュでもOK 〇急に音信不通にならない 〇もし知らない曲を歌うとなった場合、覚えて歌う事が出来る 〇報告、連絡、相談をきちんとしていただける (簡単に名前のところに書いてもOK) 〇一般常識をお持ちの方であれば年齢、性別を問いません。  小学生、中学生だからダメとは言いません。 ○受からなくても文句等を言わない。 (受からなくて気に入らないからとブロックしたりするなど) ●nanaだけでなく、音声サイトに投稿する事もあります。  その場合、声劇などの台詞を再度録音していただきたいと思いますが大丈夫な方 〇役に決まってても長期間返信や連絡がなければ大変申し訳ありませんが  音源もらってても再募集という形をとらせていただきます。 〇他のユニットも掛け持ちしやすいように基本のんびりです、  超が付くほどスローペースだったりします(コミュはほぼ毎日見ています) 〇キャラになりきってくださる方。 〇応募いただいても全ての方を採用するとは限りません。  全員なしの場合もありますのでご了承ください。 〇選考は3日~一週間では出ない事がありますが大丈夫ですか?  長くて一ヶ月近くかかる場合があります。  結果発表は一ヶ月以内を予定しています!  いろいろあると二ヶ月近くかかってしまうかもしれません(まれです)  (質問などにはいつでもお答えします、基本いつもいるので) 【書いてほしいこと】 ①サンプルの声劇や歌、もしくはキャラの台詞 ②応募条件は大丈夫ですか? ③連絡方法 【全体コミュ】 https://nana-music.com/communities/1033845 【公式コミュ】 https://nana-music.com/communities/1033846 【リクエスト掲示板】 https://nana-music.com/communities/1181368 こんなカンジですが、よかったら応募よろしくお願いします!
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    七斗
    > 蒼音

    ありがとうございます! 了解しました♪

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    蒼音
    > 七斗

    夜分遅くにすみません 応募はツバサ君のままでお願いします

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    七斗
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    七斗
    声劇サンプル 【理桜×陽歌ver】 理「・・・ねぇ、ハル」 軽く首を傾げて。 陽「ん? 何だ?」 理「・・・値段」 陽「は? 値段?   え、もしかして   メニューのどこか書き間違いあったか?」 理「いや、あの・・・そうじゃなくて」 理桜が言い終わる前にメニュー表を見ながら、 確認していく陽歌。 陽「ん~、見たカンジ  特に間違えてないみたいだけど・・・。  間違えるとしたらこの時々、  変わるこの特別メニューってやつくらいしか  見当たらない」 ブツブツ言っている陽歌の服を指差して 小声で一言呟く。 理「・・・タグ」 陽「え?」 理「ちょっと来て」 何となく察しがついて、 大人しく理桜に近づく陽歌。 陽「おぅ」 無言で陽歌の首元を触る。 理「・・・あ、あった」 後ろからハサミを取り出す。 陽「うぉっ、お前いつの間に   ハサミなんか持ってきたんだ?!」 理「え、ハルが一人でブツブツ言ってた時」 陽「あ、そう。   ってか、くれぐれも体に傷付けんなよ?   仮にも、メイドやってんだから」 ハサミをチャキチャキと音をたてながら、 陽歌に近づく。 理「うん、大丈夫。   そんなヘマはしないから」 陽「(笑)どうだかな。   前、ほつれた服縫ったあと   糸切ろうとして間違えて   服ごと切ったのは誰だったっけ?」 少し顔を赤くして、陽歌を軽く睨みながら言う。 理「・・・あれは、たまたま。   いつもじゃないし・・・ってゆーか、   それ以上言うとホントにワザと   手元狂わせるよ・・・?」 陽「・・・はい、すいません (恐っ!・・・コイツ今、顔がマジだった汗)」
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    七斗
    【お知らせ】 塚原理桜も追加で再募集しています。 もし、応募の変更等あれば 対応させていただきますので お知らせください(^^) 塚原理桜 つかはらりお 「ふぁ(あくび)・・・、眠い」 「可愛い?・・・うん、諦めた」 「いつか、ご主人様って言ってみたい気もするけど。 (そんな自分を想像する)・・・うん、ムリ・・・」 ボイスチェンジ 「おかえりなさいませ・・・お嬢様(うん、可愛い。癒される)」(頭ナデナデ) 愛称:男装時、りぃ君 通常時、りっちゃん http://id41.fm-p.jp/data/478/Cellina/pri/9.png
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    七斗
    > 蒼音

    参加と応募、サンプルもありがとうございます! 聞かせていただきますね♪

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    蒼音
    応募失礼します 名前:蒼音(アオト) ①https://nana-music.com/playlists/3715910 ②大丈夫です ③Twitter 審査の程、宜しくお願い致します。
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    七斗
    声劇サンプル 【ツバサ×茉ver.】 茉「さっきから何だ? 僕の事ジッと見て。   僕の顔に何か付いてるか?」 ツ「ううん、違うよ」 茉「じゃあ、何?」 ツ「何って、観察?」 茉「何の?」 ツ「どうしたら自分が   可愛くなれるのか、の観察を   まっつんでしてただけ」 茉「何だそれ(笑)   僕を見てても可愛いは   習得出来ないと思うぞ~」 ツ「そんな事ないよ、女装の時凄い可愛いし。   少なくとも僕よりは女子力高い。   僕にはあんな風にするのムリだし。   想像するだけでマジ鳥肌たってきた」 痒そうに腕をかく ツバサ。 ツバサの腕を見て少し面白そうに笑って。 茉「おぉ、凄い鳥肌」 ツ「かゆ・・・、」 茉「おいおい、そんなにかいたら赤くなるぞ~」 ツ「いや、だって痒いから」 茉「(笑) じゃあ、そんなに痒いなら   かゆみ止めでも塗っとけ」 少し笑いながら。 ツ「うん、そうするよ。   ちょっとそこの引き出しから取ってくれる?」 引き出しを探る、茉。 茉「了解、ええっと・・・あれ、どこだ?」 少しあきれたようなカンジで。 ツ「僕さっき指差しただろ、見てなかった?」 茉「いや、見てたけどさ。   言われた所見てもないんだよな」 二人して首を傾げる。 思い出したような顔をして、ツバサを見る茉。 茉「あ!」 ツ「何?」 茉「思い出した、この間虫に刺されて   あんまり痒かったから残ってたの   全部使ったってハルとみーが言ってたっけ」 強い口調で少しゆっくりめに言うツバサ。 ツ「フフ、二人の仕業か。   買うように、・・・言っといてね?」 茉「了解、店に来たらすぐに伝えとく。  (こういう時のコイツすげぇ恐ぇえ~)」